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主な見どころ

チャオプラヤー川はナコンサワン県から南にむかって360キロ以上流れ、パクナムでタイ湾に注いでいます。 17世紀にはアジアで最も交通量の多い河川のひとつでした。特に古代都市アユタヤの上流は、行き交う船でにぎわっていました。 今では美しい寺院群やすばらしい収蔵品を誇る博物館、地域の伝統的生活とふれあえる水上の歴史探訪路の役割も果たしています。

ワット・アルン(暁の寺)

ワット・アルン(暁の寺)

トンブリのチャオプラヤー川の西側の土手にあるワット・アルンは、アユタヤがタイの首都だった時代から変わらない姿でその場所にたっています。 多彩な陶器の破片で覆われたユニークな仏舎利塔があることで知られており、現在ではバンコクで最も有名な史跡となっています。

バーンパイン宮殿

バーンパイン宮殿

17世紀に建てられたバーンパイン宮殿はアユタヤのすぐ南にあり、かつてアユタヤの王族の別邸として使用されていました。 バンコク遷都の際、ラーマ5世が今日の姿に復元しました。宮殿群の中には中国風の宮殿や湖の中に建てられた有名なタイ風の離宮などがあります。

ワット・ニウェート・タンマプラワット

1878年にラマ王5世の命により建築されたワット・ニウェート・タンマプラワットは、英国ゴシック教会風の寺院です。 寺院でありながらステンドグラスの窓がある風変りな建築で、タイを代表する仏教寺院に数えられています。

ワット・パナンチェン

ワット・パナンチェン

アユタヤ最古・最大の寺院のひとつであるワット・パナンチェンは1324年に建立された寺院で、中国の皇帝から贈られた巨大な仏像を納めています。

ワット・プラシーサンペット

ワット・プラシーサンペット

アユタヤで最も重要な僧院は15世紀に建立されたワット・プラシーサンペット宮殿です。 以前には宮殿でしたが、後には王室用の仏教儀式の場として使用されました。他の寺院には僧が住んでいるのが普通ですが、この寺院には僧が住んでいません。 アユタヤで最も美しい史跡の一つです。

ワット・モンコン・ボピット

ワット・モンコン・ボピット

ワット・プラシーサンペットの隣にあるウィハーン・プラ・モンコン・ボピットは、大宮殿の東に祭られていた大きな銅製の仏像を納めています。 当初の聖域(ウィハーン)と仏像は、アユタヤ朝が二度目の滅亡をした際に、火災による損傷を受けました。

ワット・マハータート

ワット・マハータート

ワット・マハータートは1384年にラーメスワン王が建立した高い仏塔で、仏舎利と金の仏像数体、金、紅玉、水晶の品々が祀られています。 王宮の前、パターン橋の横にあり、アユタヤ最古の寺院の一つであると考えられています。 土台だけが現存する中央塔は、かつて50メートルもの高さにそびえていました。 周囲の塔には当初の漆喰装飾の跡が残っています。

チャオ・サーム・プラヤー国立博物館

この博物館には、銅製の仏像、金や宝石で装飾された骨董品、アユタヤ朝の彫刻や工芸品が納められています。 特にタイ風パビリオンに納められた仏舎利やその他500年以上前の美術品は必見です。

アユタヤ歴史研究センター

この国立研究機関は1990年に他の博物館にはない機能を持つようになりました。仏像や陶器、宝石など高価な骨董品を収集・展示して、見学者にアユタヤ王朝の時代の様子を想像させるというやり方は止め、 代わりに史実をもとに様々な構造物、場所、活動の実物大模型を作製し、アユタヤ朝の社会的・文化的生活を再構成しようとしています。 外国人が作成したアユタヤの地図、外国と交わした契約文書、伝統的なタイの住居、かつての王宮の模型や象囲いなどが展示されていて、必見です。

太鼓作りの村エカラージュ

この村の住民は1927年に太鼓を作り始めました。 村民はネムノキの軟材を彫って胴を作り、牛や水牛の革を太鼓の皮にします。 旋盤による胴の削り出しから皮の仕上げまで、工程全体をご覧ください。 あらゆる大きさの太鼓が、今も職人の技で作られています。

ワット・プラ・プータ・サイヤット・パモック(ワット・パモック)

ワット・プラ・プータ・サイヤット・パモック(ワット・パモック)

記録によると、ここは白象に乗ったナレースアン王がビルマの皇太子マハウパラチャ王と戦う前に軍隊を休ませた場所です。 現在では王室僧院(ウォラビハン)となっているこの寺院は、ワット・パイチャカオとワット・タラートという2つの寺院の建物を組み合わせる形で建てられました。 ワット・パモックという名前の由来は、一帯にモック(キョウチクトウ)の木がたくさん生えていたので、アユタヤのサイザ王時代にそう呼ばれるようになったといわれています。 長さ22.58メートルの涅槃像は、タイ最古にして最も美しい仏像のひとつです。

クレット島の陶芸

クレット島の陶芸

陶芸はモン族の人々が18世紀に川の中州になっているクレット島に持ち込んだ伝統的な技のひとつでした。 モン族の人々は現在も多くがシンプルで実用的な植木鉢を作って生計を立てています。 ただし古都アユタヤで見られる陶器に似た装飾のある水指や淡い光沢のある料理鍋など、モン族らしい精巧な陶器も作っています。 各陶芸家は1日に約300個もの作品を作ることができます。

アナンタラの見どころ

豊かな伝統

豊かな伝統

太鼓作り職人の村Ekarajを訪ねて下さい。伝統工芸の職人たちが、牛革とネムノキで美しい楽器を作りあげます。

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